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fincode byGMO の障害・メンテナンスに関するお知らせです。
本番環境
Operational
テスト環境
Operational
Operational
Degraded Performance
Partial Outage
Major Outage
Maintenance
Scheduled Maintenance
【重要】ブランドルール変更による仕様変更のご案内 Jul 21, 2026 00:00 - Jul 25, 2026 04:00 JST
Update -
We will be undergoing scheduled maintenance during this time.
Sep 18, 2026 - 18:27 JST
Sep 18, 2026 - 18:27 JST
Update -
We will be undergoing scheduled maintenance during this time.
Aug 07, 2026 - 15:10 JST
Aug 07, 2026 - 15:10 JST
Scheduled -
【2026年9月18日 更新】
■更新内容
・2)「売上確定」処理可能期間を経過した取引に対するキャンセル処理
実施日:2026年9月24日(木) → 2026年9月29日(火)
・3)既存の未確定取引に対するキャンセル処理
実施日:2026年9月24日(木) → 2026年9月29日(火)
対象期間:2026年3月27日(金)~2026年8月29日(土)
→ 2026年3月27日(金)~2026年9月3日(木)
・5)キャンセル処理時の挙動変更
適用日:2026年9月24日(木) → 2026年9月29日(火)
実施に向けた最終確認の結果、追加の調整が必要となったため、上記のとおり日程を変更いたします。
度重なる日程変更となり、また直前のご案内となりましたことをお詫び申しあげます。
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【2026年8月7日 更新】
■更新内容
・2)「売上確定」処理可能期間を経過した取引に対するキャンセル処理の実施に、
自動キャンセル判別パラメータ(is_auto_cancelled)に関する仕様を追記
・5)キャンセル処理時の挙動変更(カード会社でキャンセルが受け付けられない場合はエラーとなる仕様)を追加
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本内容は、クレジットカード決済、Apple PayおよびGoogle Payの「仮売上/実売上運用」をご利用中のお客様を対象としたご案内です。
加盟店様への影響が大きい内容であることから、決済サービスをご利用中のお客様へメールでもご案内しておりますが、本ページにも掲載しております。
なお、テナントタイプのお客様におかれましては、ご利用中のプラットフォームの仕様に準じます。
詳細はご利用中のプラットフォーム事業者様へご確認ください。
また、バイヤーサービス(請求書カード払いおよび銀行振込)をご利用中のお客様への影響はございません。
重要なお知らせは、決済サービス管理画面の「担当者情報」にご登録いただいているメールアドレス宛にご案内しております。
メールでの通知をご希望の場合は、管理画面より担当者情報をご確認のうえ、メールアドレスをご登録ください。
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平素は弊社決済サービスをご利用いただき、誠にありがとうございます。
この度、国際カードブランドのルール変更に伴い、
仕様を変更いたしますので、下記に詳細をご案内いたします。
国際カードブランドのルール変更となりますため、
お客様におかれましては、ご不便、ご面倒をお掛けいたしますが、
必ずご対応いただけますようお願い申しあげます。
1.対象決済手段
クレジットカード決済
Apple Pay
Google Pay
2.仕様変更の詳細
国際カードブランドにてブランドルールが変更となり、
ルールに適合しない取引に対して別途手数料の追加徴収等が
発生する可能性がございます。
ルール変更に伴い、以下の仕様を変更いたします。
1)「仮売上」取引の「売上確定」処理可能期間の短縮(60日 → 25日)
仮売上から売上確定処理ができる期間が25日以内となります。
仮売上から25日が経過した取引につきましては、
売上確定処理ができなくなりますので、
25日以内に売上確定処理を実施いただくようお願いいたします。
2)「売上確定」処理可能期間を経過した取引に対するキャンセル処理の実施
仮売上から25日間売上確定処理されなかった取引については、
fincodeにてキャンセル処理を実施いたします。
■自動キャンセル機能リリースまでの運用について
実売上可能期間の短縮以降、自動キャンセル機能がリリースされるまでは、
期限を超過した取引は「仮売上」ステータスのままとなりますが、
売上確定処理はできません。
当該ステータスの取引を再度決済(再オーソリ)される場合は、
一度キャンセル処理を行ってから再オーソリを実施してください。
※再オーソリ時には改めて与信取得を行うため、
カードの利用状況等により決済失敗となる可能性があります。
※3Dセキュア(本人認証サービス)を利用した取引であっても、
再オーソリを行った取引は3Dセキュア対象外となります。
【APIをご利用の加盟店様へ】
決済取得API(GET /v1/payments/{id})のレスポンスに、
自動キャンセルによる取引かどうかを判別するための
パラメータ「is_auto_cancelled」を追加いたします。
・TRUE:自動キャンセルバッチによりキャンセルされた取引
・FALSE:上記以外の取引(手動キャンセル等)
※自動キャンセル実施時も通常どおり
「カード決済キャンセル(payments.card.cancel)」のWebhookが通知されます。
Webhook通知受信後に決済取得APIを実行し、
「is_auto_cancelled」の値を参照することで、
自動キャンセルによるキャンセルかどうかを判別できます。
決済取得APIをご利用中で、自動キャンセル取引を判別される場合は、
「is_auto_cancelled」を受信・処理できるよう、
必要に応じてシステム改修をご検討ください。
3)既存の未確定取引に対するキャンセル処理の実施
2026年9月29日(火)に、fincodeにて以下取引のキャンセル処理を実施いたします。
対象:2026年3月27日(金)から2026年9月3日(木)までに
仮売上となり、売上確定処理されていない取引
※対象取引につきまして、加盟店様でのキャンセル処理は不要です。
4)カード有効性を確認する目的での仮売上の禁止
売上確定することなく、カード番号の正当性やカードの有効性を確認する
目的で仮売上を行うことは禁止となります。
実施されている場合は、システム処理の変更をお願いいたします。
5)キャンセル処理時の挙動変更
対象ブランド
・Visa
・Mastercard
対象運用
・即時売上運用
・仮売上/実売上運用
国際カードブランドのルール変更に伴い、
キャンセル(取消・返品)処理時の挙動を変更いたします。
<現在の仕様>
カード会社にてキャンセルが受け付けられない場合でも、
エラーとせずキャンセル処理を実施します。
<変更後の仕様>
カード会社にてキャンセルが受け付けられない場合は、
エラーとなり、キャンセル処理は実施されません。
カード会社オーソリエラーは、
E9993*から始まるエラーコードとなります。
また、金額変更時に元取引のキャンセルが同様の理由で
エラーとなった場合は、金額変更処理も失敗します。
<加盟店様へのお願い>
キャンセル処理が失敗した場合は、
カード決済のキャンセルによる返金を行うことができません。
カード会社でキャンセルが受け付けられない場合には、
銀行振込などカード会社を介さない方法による返金対応を
お願いする場合がございます。
3.適用日
1)「仮売上」取引の「売上確定」処理可能期間の短縮(60日 → 25日)
2026年7月21日(火)中に変更処理を実施いたします。
システム設定変更完了後より売上確定処理可能期間が25日に変更となります。
※システム設定変更以前に行われた取引は、
これまで通り60日間売上確定処理が可能です。
2)「売上確定」処理可能期間を経過した取引に対するキャンセル処理の実施
(自動キャンセル判別パラメータ(is_auto_cancelled)の追加を含みます。)
2026年9月29日(火)
例)2026年9月3日(木)に仮売上となった取引
⇒2026年9月29日(火)にキャンセル処理が実施されます。
3)既存の未確定取引に対するキャンセル処理の実施
2026年9月29日(火)
対象:2026年3月27日(金)から2026年9月3日(木)までに
仮売上となり、売上確定処理されていない取引
4)カード有効性を確認する目的での仮売上の禁止
2026年9月30日(水)
5)キャンセル処理時の挙動変更
2026年9月29日(火)
上記に関する詳細は以下お知らせページをご覧ください。
▼ブランドルール変更による仕様変更のお知らせ
https://blog.fincode.jp/product_blog/775-2/
4.参考FAQ
▼よくあるご質問
https://support.fincode.jp/others/806/
Jul 03, 2026 - 11:49 JST
■更新内容
・2)「売上確定」処理可能期間を経過した取引に対するキャンセル処理
実施日:2026年9月24日(木) → 2026年9月29日(火)
・3)既存の未確定取引に対するキャンセル処理
実施日:2026年9月24日(木) → 2026年9月29日(火)
対象期間:2026年3月27日(金)~2026年8月29日(土)
→ 2026年3月27日(金)~2026年9月3日(木)
・5)キャンセル処理時の挙動変更
適用日:2026年9月24日(木) → 2026年9月29日(火)
実施に向けた最終確認の結果、追加の調整が必要となったため、上記のとおり日程を変更いたします。
度重なる日程変更となり、また直前のご案内となりましたことをお詫び申しあげます。
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【2026年8月7日 更新】
■更新内容
・2)「売上確定」処理可能期間を経過した取引に対するキャンセル処理の実施に、
自動キャンセル判別パラメータ(is_auto_cancelled)に関する仕様を追記
・5)キャンセル処理時の挙動変更(カード会社でキャンセルが受け付けられない場合はエラーとなる仕様)を追加
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本内容は、クレジットカード決済、Apple PayおよびGoogle Payの「仮売上/実売上運用」をご利用中のお客様を対象としたご案内です。
加盟店様への影響が大きい内容であることから、決済サービスをご利用中のお客様へメールでもご案内しておりますが、本ページにも掲載しております。
なお、テナントタイプのお客様におかれましては、ご利用中のプラットフォームの仕様に準じます。
詳細はご利用中のプラットフォーム事業者様へご確認ください。
また、バイヤーサービス(請求書カード払いおよび銀行振込)をご利用中のお客様への影響はございません。
重要なお知らせは、決済サービス管理画面の「担当者情報」にご登録いただいているメールアドレス宛にご案内しております。
メールでの通知をご希望の場合は、管理画面より担当者情報をご確認のうえ、メールアドレスをご登録ください。
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平素は弊社決済サービスをご利用いただき、誠にありがとうございます。
この度、国際カードブランドのルール変更に伴い、
仕様を変更いたしますので、下記に詳細をご案内いたします。
国際カードブランドのルール変更となりますため、
お客様におかれましては、ご不便、ご面倒をお掛けいたしますが、
必ずご対応いただけますようお願い申しあげます。
1.対象決済手段
クレジットカード決済
Apple Pay
Google Pay
2.仕様変更の詳細
国際カードブランドにてブランドルールが変更となり、
ルールに適合しない取引に対して別途手数料の追加徴収等が
発生する可能性がございます。
ルール変更に伴い、以下の仕様を変更いたします。
1)「仮売上」取引の「売上確定」処理可能期間の短縮(60日 → 25日)
仮売上から売上確定処理ができる期間が25日以内となります。
仮売上から25日が経過した取引につきましては、
売上確定処理ができなくなりますので、
25日以内に売上確定処理を実施いただくようお願いいたします。
2)「売上確定」処理可能期間を経過した取引に対するキャンセル処理の実施
仮売上から25日間売上確定処理されなかった取引については、
fincodeにてキャンセル処理を実施いたします。
■自動キャンセル機能リリースまでの運用について
実売上可能期間の短縮以降、自動キャンセル機能がリリースされるまでは、
期限を超過した取引は「仮売上」ステータスのままとなりますが、
売上確定処理はできません。
当該ステータスの取引を再度決済(再オーソリ)される場合は、
一度キャンセル処理を行ってから再オーソリを実施してください。
※再オーソリ時には改めて与信取得を行うため、
カードの利用状況等により決済失敗となる可能性があります。
※3Dセキュア(本人認証サービス)を利用した取引であっても、
再オーソリを行った取引は3Dセキュア対象外となります。
【APIをご利用の加盟店様へ】
決済取得API(GET /v1/payments/{id})のレスポンスに、
自動キャンセルによる取引かどうかを判別するための
パラメータ「is_auto_cancelled」を追加いたします。
・TRUE:自動キャンセルバッチによりキャンセルされた取引
・FALSE:上記以外の取引(手動キャンセル等)
※自動キャンセル実施時も通常どおり
「カード決済キャンセル(payments.card.cancel)」のWebhookが通知されます。
Webhook通知受信後に決済取得APIを実行し、
「is_auto_cancelled」の値を参照することで、
自動キャンセルによるキャンセルかどうかを判別できます。
決済取得APIをご利用中で、自動キャンセル取引を判別される場合は、
「is_auto_cancelled」を受信・処理できるよう、
必要に応じてシステム改修をご検討ください。
3)既存の未確定取引に対するキャンセル処理の実施
2026年9月29日(火)に、fincodeにて以下取引のキャンセル処理を実施いたします。
対象:2026年3月27日(金)から2026年9月3日(木)までに
仮売上となり、売上確定処理されていない取引
※対象取引につきまして、加盟店様でのキャンセル処理は不要です。
4)カード有効性を確認する目的での仮売上の禁止
売上確定することなく、カード番号の正当性やカードの有効性を確認する
目的で仮売上を行うことは禁止となります。
実施されている場合は、システム処理の変更をお願いいたします。
5)キャンセル処理時の挙動変更
対象ブランド
・Visa
・Mastercard
対象運用
・即時売上運用
・仮売上/実売上運用
国際カードブランドのルール変更に伴い、
キャンセル(取消・返品)処理時の挙動を変更いたします。
<現在の仕様>
カード会社にてキャンセルが受け付けられない場合でも、
エラーとせずキャンセル処理を実施します。
<変更後の仕様>
カード会社にてキャンセルが受け付けられない場合は、
エラーとなり、キャンセル処理は実施されません。
カード会社オーソリエラーは、
E9993*から始まるエラーコードとなります。
また、金額変更時に元取引のキャンセルが同様の理由で
エラーとなった場合は、金額変更処理も失敗します。
<加盟店様へのお願い>
キャンセル処理が失敗した場合は、
カード決済のキャンセルによる返金を行うことができません。
カード会社でキャンセルが受け付けられない場合には、
銀行振込などカード会社を介さない方法による返金対応を
お願いする場合がございます。
3.適用日
1)「仮売上」取引の「売上確定」処理可能期間の短縮(60日 → 25日)
2026年7月21日(火)中に変更処理を実施いたします。
システム設定変更完了後より売上確定処理可能期間が25日に変更となります。
※システム設定変更以前に行われた取引は、
これまで通り60日間売上確定処理が可能です。
2)「売上確定」処理可能期間を経過した取引に対するキャンセル処理の実施
(自動キャンセル判別パラメータ(is_auto_cancelled)の追加を含みます。)
2026年9月29日(火)
例)2026年9月3日(木)に仮売上となった取引
⇒2026年9月29日(火)にキャンセル処理が実施されます。
3)既存の未確定取引に対するキャンセル処理の実施
2026年9月29日(火)
対象:2026年3月27日(金)から2026年9月3日(木)までに
仮売上となり、売上確定処理されていない取引
4)カード有効性を確認する目的での仮売上の禁止
2026年9月30日(水)
5)キャンセル処理時の挙動変更
2026年9月29日(火)
上記に関する詳細は以下お知らせページをご覧ください。
▼ブランドルール変更による仕様変更のお知らせ
https://blog.fincode.jp/product_blog/775-2/
4.参考FAQ
▼よくあるご質問
https://support.fincode.jp/others/806/
Jul 03, 2026 - 11:49 JST
銀行振込サービスのメンテナンス(2026/10/17~2026/10/18) Oct 17, 2026 22:00 - Oct 18, 2026 11:00 JST
〇日時
2026年10月17日 土曜日 22時00分~2026年10月18日 日曜日 11時00分
〇影響範囲
みずほ銀行のシステムメンテナンスのため上記の時間はサービスを一部休止いたします。
ご不便をおかけいたしますが、何卒ご理解を賜りますようよろしくお願い申しあげます。
【ご利用いただけない機能】
・銀行振込サービス
サービス休止時間を変更する場合は、みずほ銀行ウェブサイト(https://www.mizuhobank.co.jp/index.html )等でお知らせいたします。
そのほかご利用いただけないサービスは、みずほ銀行ウェブサイト(https://www.mizuhobank.co.jp/corporate/oshirase/maintenance_corporate.html )をご参照ください。
Posted on Sep 16, 2026 - 15:02 JST
2026年10月17日 土曜日 22時00分~2026年10月18日 日曜日 11時00分
〇影響範囲
みずほ銀行のシステムメンテナンスのため上記の時間はサービスを一部休止いたします。
ご不便をおかけいたしますが、何卒ご理解を賜りますようよろしくお願い申しあげます。
【ご利用いただけない機能】
・銀行振込サービス
サービス休止時間を変更する場合は、みずほ銀行ウェブサイト(https://www.mizuhobank.co.jp/index.html )等でお知らせいたします。
そのほかご利用いただけないサービスは、みずほ銀行ウェブサイト(https://www.mizuhobank.co.jp/corporate/oshirase/maintenance_corporate.html )をご参照ください。
Posted on Sep 16, 2026 - 15:02 JST
システムメンテナンス/API・Webhook・管理画面に影響(2026/10/23) Oct 23, 2026 02:00-03:00 JST
〇対象サービス
fincode byGMO の全機能(API、Webhook、管理画面)
〇日時
2026年10月23日(金)2:00 ~ 3:00(うち1分程度の停止)
※作業状況により、終了時間が前後する場合がございます。
【予備日】2026年10月28日(水)
※予備日に作業を実施する場合は、別途ご連絡いたします。
〇影響範囲
当社システムにおけるメンテナンス作業のため、上記時間帯において以下の影響がございます。
・上記メンテナンス時間帯において、1分程度のサービスの停止が発生いたします。
・停止中は、API・Webhook・管理画面を含むfincodeに関するすべての処理をご利用いただけません。
・対象時間帯のお取引(決済・カード登録等)がエラーになる可能性がございます。
・Webhookについては、メンテナンス終了後に順次通知いたします。
〇想定されるエラーコード
エラーコード:HTTPステータスコード 500
ご利用のお客様にはご不便をおかけいたしますが、何卒ご理解を賜りますようよろしくお願い申しあげます。
Posted on Aug 26, 2026 - 13:58 JST
fincode byGMO の全機能(API、Webhook、管理画面)
〇日時
2026年10月23日(金)2:00 ~ 3:00(うち1分程度の停止)
※作業状況により、終了時間が前後する場合がございます。
【予備日】2026年10月28日(水)
※予備日に作業を実施する場合は、別途ご連絡いたします。
〇影響範囲
当社システムにおけるメンテナンス作業のため、上記時間帯において以下の影響がございます。
・上記メンテナンス時間帯において、1分程度のサービスの停止が発生いたします。
・停止中は、API・Webhook・管理画面を含むfincodeに関するすべての処理をご利用いただけません。
・対象時間帯のお取引(決済・カード登録等)がエラーになる可能性がございます。
・Webhookについては、メンテナンス終了後に順次通知いたします。
〇想定されるエラーコード
エラーコード:HTTPステータスコード 500
ご利用のお客様にはご不便をおかけいたしますが、何卒ご理解を賜りますようよろしくお願い申しあげます。
Posted on Aug 26, 2026 - 13:58 JST
